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妄想劇場2015

多分カノサガとその他サガ受けのことばかりです。 現在黄金魂視聴中
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見返してみたり

今使ってるパソコンがテレビが見れたり録画出来る代物で、以前アニマックスを契約してたときに
ちょうどポセイドン編を録画してたな~と思い出し見返してみました

13年前の双子のやりとりからのスニオン幽閉のくだりって最後から4話前なんですね
15才の割には既に大人びたサガとカノン
誰もいないどうやら聖域の外れで会ってる双子(神殿の残骸があるので聖域っぽい)
カノンいわく
・幸い俺たちが双子であるということは聖域の誰も知らん

誰も…誰も?!
この辺見事の自分の中ですっぽ抜けてたんですが、ここって深読みすると

シオン様やアイオロスですらカノンの存在を知らない

カノンは聖域に命令されて修行していたわけではない

サガのために自主的に修行していた

こういうことでおk?

サガの修行相手になってたのかもしれないし、その辺詳しくは描かれてないんですが他に解釈のしようがないような気も…。

あとカノンの台詞で

「幼い頃から兄さんは心優しき神の様な男として育ってきた」

・サガの幼い頃を知ってるカノンハアハア(*´д`)もっと詳しく言ってくれてもいいのよ
・実の弟をして心優しき神のようなって言わしめるサガの幼少時の天使さ加減

たったこれだけの台詞でのたうち回れる自分すごい…

そしてここのシーン、カノンがやたらサガのことを「兄さん」って呼んでてもえる…!

サガとカノンていつからお互いを「兄」「弟」と区別するようになったのかなァ
ロスリア兄弟のように明確に歳の差がないぶん兄と弟って自覚するには外からの力が必要だと
思うのですがやはり小さい時に兄であるがゆえに「お兄ちゃんは我慢しなさい」とか「弟の面倒みてあげてね」とか言われてたのかなぁ。
でもなんとなく小さい頃は「天使のように優しいサガ」「悪事ばかり好む(カノン談)カノン」って感じで力関係がカノン>サガのような気がしないでもない。
お互いがお互いのあるがままを大事にしあって二人で一つって感じのまま運命で聖闘士の道へいかざるを得なかったという気がするのでなんとなくですけどカノンがサガを「兄さん」と呼ぶ時にそこに一線を引いてるような心地が私はするのかもしれません。

しかし何度見てもスニオンに幽閉するくだりは
・口は災いの元(カノンの口が悪い)
・カノンが悪いにしてもサガやりすぎ

と思わざるを得ない…w

話が変わって、黄金魂でカミュが自分の一人称を「俺」にしてるのがおかしいという意見をネット上で良く目にするのですが、15才のサガもカノンに向かって「俺たちは女神を守るべき聖闘士」と言ってるので、プライベートでは「俺」、対外的には「私」と一人称を使い分けてるのかなーって思いました。まあサガが黄金魂で「俺」とか言い出したらカミュファンと同じように違和感ありまくりだろうと思うのですが、サガがカノンと二人だけの時に「俺」って言うのはそれでそれで全然もえるよ!と私の心の小宇宙が叫んでます…!
しかもそれをサガが自覚してないといいな!無自覚にカノンの前でしか出さない自分があって、それに気づいてるのもカノンだけだったらいいな~。
だから目の前にカノンがいても、他に一人でも誰かがいたら絶対にサガは「私」って言うしカノンを弟扱いしないみたいな。すっごい仲がいいのに外だと妙に他人行儀な夫婦とかいますよね、あんな感じ(`・ω・´)すっごいもえるよ!

黄金魂まであと3日!

公式によるとサガがミロの制止を振り切ってスルトやカミュにGEをかますらしいので漢らしいサガを堪能したいと思います!

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下世話なカノサガ妄想

ギリシャ人は世界的にも年間のセックス回数が多いと聞いて。

138回/年

3日に1回か…

双子だったらもう少し多そうだ…とか
リアルに妄想を始めてニヤニヤが止まらない私です

同じベッドで寝てたら多分毎日だろ、とか

それを避けるためにわざと寝る部屋を分けてるサガ、とか

それにも拘わらず2日とあけず求めてくるカノンとか(私的にはこっちのが萌える^q^

一人で寝た方が「寝る」っていう行為だけなら絶対楽だし疲れも取れるんだけど
眼が覚めた時に背中側から抱きつかれて眠ってるカノンを見ると無性に安心するサガとか

自分の妄想で簡単に幸せになれるおたくってなんてエコなんだろうと思います。

でも人様のごはん(カノサガ)の方が食べたいです。もぐもぐ。

抱きつかれたまま朝を迎えて暑くて目が覚めて汗びっしょりで気持ち悪くてシャワーを浴びてる最中に(今日は寝室を分けて眠ろう)って心に誓うサガの気持ちなんておかまいなしなカノンが好きです。サガよりカノンの方が暑いの平気そうだしサガの汗の匂い好きそうだし

てか双子の匂いってどんなだろう

同じ匂いしてたらどうしよう双子だしその辺もいっしょかもしれない

普段はいい匂いさせてるサガだけどカノンだけがサガの雄の匂いを知ってるとか
そういうの萌えるかも

まあ双子ならなんでも萌えるんですけどね^q^

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一周まわって

週末も飽きもせず黄金魂3話をリピートし続け、一周回ってさすがに少し飽きがきました。
過ぎたるは及ばざるが如し…って昔の人は賢いなぁ。

Ω終わってからここ1年半、仕事以外の時間の大半をネットゲームに費やしていたのでこんなにがっつり星矢を見て星矢について悶々と考えることはなかったので消化しきれず胸焼け気味です。

気楽に見ればいいのは分かってるんですが、どうしても公式アニメが自分内のデフォルトになるので
無印アニメ→Ωの世界が正式な流れになる以上、黄金魂の黄金聖闘士たちは3話のデスがアイオリアに言ったように「いつまで続くか分からない。」仮初めの姿なんだと思うと無性に悲しくなったりして。

アニメです。

アニメなんですけど

星矢のキャラって自分の中でまるで本当に存在してるみたいに生き生きキラキラしてるから

今、黄金魂であんなにしっかり生きていてアスガルドの問題解決しようとしているムウ様も、あの後貴鬼に会うことはきっとないんだ

なんてところまで考えて一人で無性に悲しくなっている。そんな週末を過ごしてました。

後は久しぶりにサイトさんやpixiv見まくって萌え補充と、久しぶりにラダカノ熱が燃え上って書き散らかしてみたり(連載先に書けばいいのに…orz)
本当に星矢は楽しいなぁ、と改めて噛みしめてみました。
ブクマも既にサイトを閉鎖されている所が沢山あって整理したり、依然と変わらず熱心に活動しているサイトさんがあってホっとしたり新しいサイトさんを発掘したりで忙しいです。
同人サイトって本当に生ものだから、自分もただ読むだけではなくて感想とか積極的にメッセージ差し上げたいなぁ、と思います。思うだけじゃなくて実行せねば(`・ω・´)

ラダカノはpixivの方に上げてみたので良かったら見てみてくださーい
IDは3422324 りょう で登録してあります。

今週は週中に休みがあるのでそこでちょこっと書けたらいいなぁと思ってます。

土曜日に黄金魂4話が控えているので割とテンション高く1週間過ごせそうです!

ではではまたー

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更新

午前中に勢いで書いたものをアップしました。

広げた風呂敷を畳むのが超絶下手くそです…終わるのかなコレ…
今はこのブログとpixivに同時にあげてるのですが、エロバージョン始まったらこっちは
アナウンスだけにしてpixivのみにしようかと思ってます。
多分、ブログの掲載ルールでR18駄目かもしれない…ブログに鍵つけたりするのは面倒なので
あっちだけにした方がいいような気がしてきました。

サイトがあるのでサイトに掲載すればいいのは百も承知なのですが、ぶっちゃけPCを変えてからやり方をほぼ忘れてまして…HP作る能力などほぼ皆無なのにまた1から作り直しとか恐ろしくて今は考えられない。どうせテキストサイトだし、本当にシンプルに簡単に作り直す方法ってあるんじゃないかと思うんですが、そこまでたどり着けない( ;∀;)

そういうレベルでの話なので最早何人の方が見て下さってるか分からないサイトではありますが、細々のろのろ亀のようにやっているところです。

相変わらず毎日のように黄金魂をipadでリピートしてます。
いい加減飽きろよ、と自分でも思う程。ゲームをPCで起動しながら横で黄金魂流したりしてるので家にいるときはほぼ見てるといっても過言じゃないかも。

関さんはシュラトの頃から声を聴いてますが、恐ろしいほど声変わらないですよね…池田ミロは演技の感じから関ミロよりももっと年上の落ち着いた雰囲気だったと思うのですが、関ミロは20才という歳相応の熱い性格が露わでこっちのミロもとても好きです。

ミロもカミュとは付き合い長い筈なんだから、カミュが何か考えがあって敵方についてるって少し推測してもよさそうなのに、ああやって直情的に突っ走るのは嘆きの壁後の復活に自分の心がついていってないって感じなのですかね。

時系列からいって、まさに星矢たちがエリシオンでハーデスと対決してる辺りだと思うので、誰の都合か分からないけど復活した黄金聖闘士たちは女神が心配で気が気じゃない筈なんですよね…
アスガルドから出られないって設定ではないみたいだし、その辺の心情をも少しよく見てみたいなーなんて思ったりもします。

今のところ黄金の復活が誰の手によるものか分かってませんが、直接仕える神様である女神じゃなくても甦りが可能だったら、女神が復活させるのは全く違和感ないんですね。二次創作にお墨付きをもらったような気もする…w

ああ、随分昔ですが真紅の少年伝説でアベルがサガたちを復活させていたっけ。
あの時は綺麗に並んだ棺からサガやカミュが白いローブを纏って起き上がってきたのが綺麗でとても印象的でした。荒木サガの美しさは真紅がピークだと今でも思います…。

それにしても2週間て長いですね…まだ1週間もある…!あと1週間で私は一体また何回黄金魂をリピートしてしまうのだろう。もうセリフとかも全部暗記する勢いです。来週サガが出て来て喋ったら正気を保てるのか正直自信がありません…w

明日ももしかして更新出来たらします。この勢いを大事にしたい・・・!

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AFTER DARK6

6 白羊宮
 
 アフロディーテとアルヘナが目指す教皇宮へたどり着くためには己の足で教皇宮へ至る十二の宮を通らなければならない。第一の宮である白羊宮でさっそくその主に見咎められた二人の前に、想像だにしなかった人物が現れた。
 「アイオロス…いえ、教皇。何故ここへ。」
 アフロディーテに付けさせられた仮面越しに、アルヘナは教皇と呼ばれた男を見上げた。アルヘナから見ればアフロディーテも、そして今会ったばかりのムウという人物も十分長身であったが、最後に現れた人物は更に長身で本当に見上げなければならなかった。しかも、真っ白な大仰なローブを纏っていて自分の前にまるで白い壁が現れたようだった。
 呆然と見上げていると、その白い壁はゆっくりと自分の方へ近づいてくる。ただならない威圧感に仮面を付けた少年は我知らず後ずさっていた。
 そこで初めてアイオロスは少年の戸惑いに気づき、彼本来の柔らかい笑顔を見せた。精悍な美丈夫は白いローブとは対照的に浅黒く日焼けして、登ってきた太陽が彼の髪に映えてキラキラと金褐色に光って見えた。
 「話は先日サガから聞いている。君が聖闘士になるためにここに来た少年だね。」
 そう切り出したアイオロスに、驚いたのはムウとアフロディーテだった。
 「聖闘士…?教皇、どういうことですか。」
 「ああ、ムウ。その教皇という呼び方はやめてくれないか。お前たちにまで名前で呼ばれなくなったら私はそのうち自分の名前を忘れてしまいそうだ。」
 「アイオロス…。」
 おどけてそう返したアイオロスに、先ほどから厳しい表情を崩さなかったムウが肩の力を抜いて苦笑した。
 「聖闘士、と仰いましたか、今。」
 アフロディーテの問いはまだ十分戸惑いを含んでいたが、アイオロスは意に介さない風に頷いた。
 「正しくは聖闘士候補、だがな。サガから聞いていないのか?それでお前が連れてきたのかと。」
 「いえ、私は…。」
 サガの変調を知るために独断で彼が任務で赴いた村まで行き、半ば拝み倒されるようにして勢いで連れてきた筈だったが、もとよりサガがこの少年を聖域に迎えるつもりだったとは思わなかった。
 言い淀むアフロディーテに、アイオロスはそれ以上の理由を追及しなかった。その興味は、最初から彼の連れてきた少年に注がれていた。
 「私はアイオロス。君の名を教えてくれないか?…出来ればその仮面を取って。」
 言われて初めて、アルヘナはまだ自分が一言も発していないことに気が付いた。
 「教皇の仰せに従え。」
 アフロディーテが振り返り許可を出してくれたので、彼はやっとその付け慣れない息苦しい仮面を外すことが出来た。
 仮面を付けていると当然だがかなり視界が制限される。目に入る光量が増えて眩しくて目を細めた。次第にその明るさに慣れてくると、やっと目の前の人物たちをまじまじと見る余裕が生まれた。
 果たして、目の前の教皇と呼ばれた長身の男と、長い髪を一つに束ねた色白の男が見せた反応に、アルヘナは強い既視感を覚えた。サガ、そしてアフロディーテが自分に見せた眼の中にある驚愕の色。それとほぼ同じものを確かに彼らの中に感じた。それをその場で何故と問えなかったのは、二人が感情を表に出さなかったからだった。アイオロスは一瞬でその驚愕の色を消し、何事もないようにアルヘナに手を差し出した。
 「名はなんという?」
 「あ…アルヘナ…。」
 そうか、と言うと、アイオロスは再びにこりと微笑んでアルヘナの手を強く握り返した。
 「ここは聖域。君の母上を弔ったサガもここの住人だ。君は知らないと思うが、ここは女神アテナをお守りするためのいわば要塞のような都市だ。だから聖域に関わりのない者の出入りを制限してもいる。何故、君はここに来た?」
 言われている意味の半分もまだ飲み込めてはいなかったが、アルヘナが遠い故郷を離れてここにきた目的は一つしかなかった。
 「俺…サガ様にもう一度お礼が言いたかった…それでアフロディーテ様に頼んでここへ…。」
 たどたどしく呟いた声は蚊の鳴くような音量だったに違いないが、アイオロスは途中で遮る事もなくそれを聞き終えると頷いた。」
 「了解した。私が君の聖域入りを許可する。サガに会いに行くといいだろう。」
 アイオロスは、アルヘナに一枚の札のようなものを差し出した。
 「聖域の通行証のようなものだ。私の印が入っている。これを見せれば大抵の場所へ入れるだろう。」
 「…あ、ありがとうございます。」
 アイオロスは一回り小さい少年に頷くと、用は済んだとばかりに踵を返した。
 「早く君の顔が見たくて思わず白羊宮まで降りて来てしまった。勝手に教皇宮を出てきたのでそろそろ追手がここまで来てしまいそうだな。私は戻る。」
 「やはりそうでしたか…どうりで誰も供がいないと思った。」
 半ば諦めたようにムウがため息をつく。
 立場が変わればアイオロスを取り巻く環境も変化していたが、この若い教皇はそうした因習を物ともせずに行動するところがあった。
 「私はシオン様のような教皇にはなれないな。あの威厳は、真似出来ない。」
 「真似するふりをするくらいは、あなたはするべきだと思いますがね。」
 ムウの意見に肩を竦めて来た道を戻ろうとしたアイオロスが、ふと大事なことを思いだしたというように足を止めた。
 「そうだ、ムウ。」
 「…なんでしょうか、教皇。」
 「アイオロス。」
 わざわざ言い直した彼に従って、ムウも彼をそう呼んだ。
 「…アイオロス。」
 「双子座の聖衣を、近く双児宮に運んでくれ。なんなら人を寄越すが。」
 言われた事の重大さにムウは返答を飲み込んだ。もう1年近く、主を喪った聖衣は白羊宮の奥にしまわれていたからだ。
 「…それは、サガに聖衣を返すということですか。」
 「他に誰もいないだろう。近く、正式にサガが双子座として復帰することが決まった。」
 アイオロスの口から出るという事は、それは既に女神も了承済みということだった。理由がどうであれ、聖衣が本来の持ち主に還ることは、ムウにとっても重荷が一つ減るということだ。
 「了解しました…アイオロス、一つ質問を。」
 「なんだ。」
 「サガがそれを了承して?」
 「無論だ。彼を差し置いて他に誰もあの聖衣を纏うものはいない。」
 きっぱりと言い切ったアイオロスの口調はいつになく真剣さに満ちていた。
 「御意…。」
 恭しく頭を下げたムウに頷いて、最後にアイオロスはアルヘナに目をやった。まだ自分もサガも黄金位を賜ったばかりの時期に、サガの傍らにあった姿に本当に良く似ている、と思った。気性は随分違うが、見た目の雰囲気はまるで過去に遡ったようにさえ思えた。
 先日、サガが教皇宮で女神に言上したことをアイオロスは認めてはいなかったが、実際その人物の姿を見て腑に落ちた。
 この少年はあまりに似ている。サガの弟に。サガが双子座を他の人間に、と言った時に女神に対して何を世迷言をと思わずにはいられなかった。しかし、この姿を見て得心した。サガがそう思うのも無理からぬと。勿論、思った事が現実になるわけではない。アイオロスにとっては、サガが彼の為に双子座に復帰する意思を持ったということこそが大事な事実だった。
 この力を持たぬ少年一人が聖域に降り立ったところで、大河の水一滴、聖域に何かを及ぼすわけではなかった。
 「アフロディーテ、彼の面倒をみてやってくれ。サガも手があけば会えるだろう。私も顔を合わす機会があれば伝えておく。」
 「御意。」
 「アルヘナ、また会おう。」
 そう言い置いて、アイオロスは来た道を戻って行った。彼に渡された札はサガに会うための大事な許可証を貰ったと同じことで、アルヘナは改めてここへ来て良かったと思うのだった。先のことは分からないけれど、思い切ってここへ来て良かったのだと思えた。
 見上げると、切り立った崖のような造りの十二宮がずっと天まで続いているかのようだった。

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