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どうでもいい私の星矢思い出日記。
星矢がリアルタイムで人気だったのは、私が中学1年~2年の頃が全盛期だったと思います。1987~88年位ですかね。
私は中学で出来た友達の影響で普通の女の子から立派な腐女子にクラスチェンジしたわけですが、その頃はまだ子供ですから、当時人気だった光ゲンジの下敷きを使ってようが星矢のアニメの下敷きを使ってようがなんかどっちでもいい感じがあってあんまり星矢が好きとか隠してなかったような気もします。
アンソロジーというものが商業で出始めた頃でもあって、「星矢に夢中」とか「星矢危機一髪」とか今考えれば13・4の子供が読むには刺激の強すぎるやおい入りの本に出会ってしまったのが全ての始まりかと。
もともとアニメが好きなわけではなかったので、とにかく「星矢」の世界に惚れこんでハマっていったというのがありますねえ。
あの頃は、星矢の映画も次々作られていて、全部劇場で見ました。っていうか今見たい!大画面で!!
んで、当時の映画で確か「真紅の少年伝説」だったと思うんですけど、エンディングでみなさんお馴染みの「You are my reason to be」ってのがありまして、その曲が大好きでカセットテープエンドレスで聞いてたので、今でもそらで全部歌える自分に驚愕です。
改めてCD借りてきて聞いてシャカムウ妄想に浸る私(激痛・・・)
これって多分星矢と女神の歌なんだろうけど、歌詞(の一部)がとってもシャカムウにお似合い・・v
シャカ→ムウでもムウ→シャカでもどっちでもいいなあ・・
日本語訳で「あなたはとても美しい」(←ムウ様が心の中でシャカをそう思ってそう。)「あなたは私の生きる理由なのです」(この辺はちょっと微妙ですが・・シャカ→ムウだといいなあ・・)
とか考えて自己燃焼しています。妄想激しいなあ自分。
手に入れたハーデス十二宮編DVDを、家人がいないのをいいことに32画面TVで鑑賞中。今まではこそこそノートパソコンでイヤホンつけて見ていたので感動です。第1話、ムウ様ファン的にもデスムウファン的にも色々問題のある回だなあ・・(笑)
デスとムウが同じ画面に並んでるだけでも激萌えなわけですが、デスマスクの横にムウ様がいると同じ男かよ?って思うほどムウ様の作画が美麗で満足してます。睫毛バシバシ、色しろ!!!シオン様との身長差・・v
ムウ様って、青銅っこみたいに細すぎず、適度に肉感がありながらも男臭くない所がなんとも色っぽくて最高ですねv
今日はお彼岸で墓参りのため、更新作業に勤しめないのが残念です・・。
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